AIを「学ぶ」のではありません。貴社の課題が、AIでどう解決できるか―― 目の前で動くプロトタイプ(模型)を作ってお見せします。1日で「うちでもできる」を確かめてください。
コンサルに頼む費用も、社員に学ばせる時間もない。けれど、AIの力は今すぐ自社に取り入れたい―― その板挟みを、最短距離で解きます。
社員にAIを学ばせている時間、御社にありますか。 人材も時間もないのに、学習から始めるのは現実的でない。
SaaSの月額課金、いつまで払い続けますか。 借り続けるより、自社専用を一度持つ方が、長い目で軽い。
システム開発は、まだ「数ヶ月・数百万円」だと思っていませんか。 AIが、その常識を「数週間・¥385,000〜」へ変えました。
毎月の課金で他社にシステムを"握られ続ける"のをやめる。 貴社の業務に最適化した自社専用システムを、特急で、権利ごと自社のものに。
これはエンウィットが本に書いた「デジタル主権」の実践そのものです。 速さも、手軽さも、最後は"自社が持つ"ためにあります。
熟練のITエンジニアが、最新のAIを使って貴社の現場に入り込む(FDE型)。 だから、速くて、安くて、しかも自社に残ります。
| 従来の受託開発 | AIエクスプレス | |
|---|---|---|
| 動くものを見るまで | 完成まで見えない | 初日に、動く模型を見られる |
| 期間 | 数ヶ月〜 | 数週間〜(PoCは1日) |
| 初期費用 | 数百万円〜 | PoC ¥38,500 / 本番 ¥385,000〜 |
| 所有権 | ベンダー依存になりがち | ソースもデータも、自社が保有 |
| 学習の負担 | ― | 不要。こちらが動かしてお見せします |
多くの会社が「これ、うちにも要る」と言う実務から。動くものを見れば、判断は早い。
机に溜まった名刺の束が、誰でも検索できる自社データベースに変わります。
請求書・納品書づくりの手作業をなくし、入力からPDF発行までを一気に。
あちこちに散らばった写真・資料を、探せる・使える「資産」にまとめます。
ほかに ── 図面管理/サブスク管理 など、貴社の実務に合わせて題材を選べます。
エクスプレスPoCセッション ── 貴社の課題を、その場で動くプロトタイプに。
会場:enGene Open Lab 銀座 / オンライン いずれも可
作ったものをどう育てるかは、貴社のペースで。押し付けはしません。
見せた模型を、自社専用システムとして実装・導入します。
運用しながら、熟練エンジニアが継続的に伴走・改善。
銀座のラボで、いつでも相談・もくもく作業できる場。
まるごと任せたい場合は、設計から運用まで。
速さも、手軽さも、
最後は「自社が持つ」ためにある。
― 書籍『自然に学ぶ、AI時代の経営哲学 ─ デジタル主権を握るのは誰か』より
株式会社エンウィット 代表取締役・佐藤良晴(AWS認定/情報セキュリティマネジメント/第二種電気工事士)